ビットリージョン(BitRegeion)って怪しくない?こんなに金利がつくなんて怪しすぎ!

ビットコイン(bitcoin)に興味のある方なら名前くらいなら聞いたことがあるという方が多いのではないでしょうか。

ビットリージョン(BitRegeion)

あなたはこの『ビットリージョン(BitRegeion)』という言葉、どこでお聞きになられましたか?

ビットコイン(bitcoin)について調べていたら、どうもビットリージョン(BitRegeion)という怪しげなサービスがあるらしい…とか、知人から聞いた…という方がほとんどだと思います。

私も信頼できる友人からこの話を聞きました。

ざっくりまとめると、『ビットコイン(bitcoin)が日利1%で、×30(1ヵ月)で30%になるよ…というビットコイン(bitcoin)の投資先』として教えてもらいました。

正直、なんて怪しい話なんだろ…と思ったのと同時に、その話が本当なら、凄い!!とも思いました。

ひょっとしたらあなたも、同じような気持ちで、怪しさ満載だから、実際ビットリージョン(BitRegeion)をしてる人の体験談みたいなのないかな…と思ってここにたどり着いたのかもしれませんね。

そんなあなたに今回は『ビットリージョン(BitRegeion)って怪しくない?こんなに金利がつくなんて怪しすぎ!』

というタイトルで、あなたの不安が少しでも解消されればと思います。

ビットリージョン(BitRegeion)って一体何?

先ほども書きましたように、ざっくり言えば、『ビットコイン(bitcoin)が日利1%で、×30(1ヵ月)で30%になるよ…というビットコイン(bitcoin)の投資先』

ということですが、もう少し怪しさを払拭するために、詳しく書くと…

『ビットコイン(bitcoin)を使って、寄付したい人とされたい人を繋ぐコミュニティサービス(ソーシャルトレーディング)』ということになります。

もっと簡単に言うなら、『ビットコイン(bitcoin)を借りたい人(企業)と貸したい人(企業)を繋ぐコミュニティサービスのことです。

ちょっと思い出してください。

ビットコイン(bitcoin)は世界中で使える暗号通貨(仮想通貨)でしたよね。

ということはもちろん、借りたい人(企業)も、貸したい人(企業)も、様々な国の人(企業)がいるということです。

となると、『融資』としてしまうと、様々な国の法律が存在するので、ひょっとしたらどこかの国では法に触れるということもあり得ますよね。

そこで、『寄付』『寄付の謝礼』という言葉が使われているのです。

このあたりを知らないと、『寄付?えっ?寄付して日利1%って怪しすぎ!』となってしまうのです。

ようは、寄付(貸す)することによる配当が1日あたり1%あるよということなんですね。

少しスッキリしたでしょうか?

ソーシャルトレーディングって何?

先ほど出てきた『ソーシャルトレーディング』という言葉。

なんとなく分かり始めたという方もいらっしゃると思いますが、もう一度説明しますね。

ソーシャルトレーディングとは、『ネット上でお金を借りたい人(企業)』と『ネット上でお金を貸したい人(企業)』を色々な方法で繋げるという融資の仲介サービスのことです。

この『ネット上で』ということは、世界中の『ネット上でお金を借りたい人(企業)』と『ネット上でお金を貸したい人(企業)』を繋ぐことができるんですね。

そして世界共通の通貨といっても過言ではないビットコイン(bitcoin)であれば、その取引の手数料も低く抑えられ、取引が早くできるという利点があります。

借りる側にとっても、貸す側にとってもメリットが大きいですね!

まとめ

いかがでしたか?『ビットリージョン(BitRegeion)って怪しくない?こんなに金利がつくなんて怪しすぎ!』

確かに何もしないで日利1%といったら怪しさしかありませんが、『寄付』してるんですね。

この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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