主婦のへそくりの方法って?ビットコイン(bitcoin)はどうですか?

主婦のへそくりってだいたいいくらくらいあるか聞いたことありますか?

あるアンケートによると、25万円以上、35万円未満という金額が20~50代の主婦では一番多いという結果が出ているそうです。

次は15万円以上25万円未満、そして35万円以上50万円未満といったランキングとなっています。

このような結果が出ていますが、あなたはいくらへそくりがありますか?

一番多かった25万円以上35万円未満でしょうか?それとも15万円以上25万円未満?

ひょっとしたら100万円以上というツワモノかもしれませんね。

へそくりの方法って多くの方が色々な工夫を凝らして貯めていらっしゃると思います。

なんといっても世の中マイナス金利時代。

一生懸命貯金しても金利は雀の涙ほどもありません。

うっかり時間外に下そうものならマイナスになりかねません。

そんなマイナス金利時代ですが、なんとかへそくりを貯めたいところですよね。

世の主婦の皆さまは一体どんな方法でへそくりを貯めているのかしら…?

そんな疑問も出てきます。

そこで今回は『主婦のへそくりの方法って?ビットコイン(bitcoin)はどうですか?』と題して様々なへそくりの方法と『第三の通貨』と呼ばれるビットコイン(bitcoin)の可能性について調べてみました。

主婦のへそくり方法いろいろ

主婦のへそくりの方法は様々ありますよね。

その中から特にこれは!というものをご紹介したいと思います。

【その1】

お買い物をした時、500円玉が手元にきたら、へそくり用の入れ物に入れて貯金。

ただし、よくある『100万円たまる貯金箱』という分かりやすいものは避けた方がいいでしょう。

なんといってもへそくりなので♪

そしてたくさん500円玉が貯まったら、そのまま銀行へ持って行って貯金します。

もちろん500円玉に限らず、小銭が出たら貯金箱へという方法でもいいでしょう。

コツコツ貯めていくので時間はかかるかもしれませんが、いくら貯まったか数えていない分、そこから何か支払いをしようと思う方は少ないのではないでしょうか。

【その2】

給料日前に残っている金額全てをへそくり用の通帳に移す。

この方法のポイントは残っている金額全額ということでしょう。

手元にお金を置いておくと、ついつい余分な物まで買ってしまったりしていませんか?

へそくりをためるならやはり手元に置いておかないのがポイントなのではないでしょうか。

へそくりをビットコイン(bitcoin)で?!

ビットコイン(bitcoin)って聞いたことはあるけど、なんでへそくり?

そう思われた方もいらっしゃると思います。

冒頭でも述べたように、今は銀行に預けても金利がほぼないマイナス金利時代。

こんな時代に年利2.18%とか7.3%なんていったら凄いと思いませんか?

ただ預けておくだけなのに♪

ビットコイン(bitcoin)かぁ…なんだか怪しいんだよね…と思われる方もいらっしゃるでしょう。

ビットコイン(bitcoin)の預金は小額でもできます。

試しに小額で預金してみてはいかがでしょうか?

まとめ

いかがでしたか?『主婦のへそくりの方法って?ビットコイン(bitcoin)はどうですか?』

もちろん、銀行に預けておくだけでも、減ったりしないので、単純に預けておくというだけならいいでしょう。

でも、方法として、ビットコイン(bitcoin)で預金する方法も1つの選択肢としてあってもいいのではないでしょうか。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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